艦これ2018初秋イベ後段作戦(乙作戦)E5の編成と装備まとめ

リンク広告




艦これ2018年初秋イベント『抜錨!連合艦隊、西へ!』の後段作戦(E5)の攻略が終わったので、忘備録としてまとめます。

参加した作戦の難易度はです。

E5の乙作戦では、札による出撃制限がなく、編成をかなり自由に組めるので、出し惜しみせずに主力を投入できますよ。

また、ルート固定も甲より緩めです。

“sim”
E5は第二ゲージのラストダンス攻略が少し難しいけど、他は簡単だったよ。
艦これ2018初秋イベE5Nelson

E5/第1ゲージ

E5の第1ゲージはすごく簡単です。

詳しくは下のTweetのとおりですが、基地航空隊は1部隊をCの潜水艦マスに送ると事故が少なくなります。

補足

以下の艦に特効が確認されています。乙作戦なら札による出撃制限がないので惜しみなく投入しましょう。

特効がある艦
  • Warspite
  • Ark Royal
  • Jervis

 

E5/第2ゲージ

E5で一番難易度が高いのがE2の第2ゲージで、事実上のラスボスです。

小鬼と陸上ボスが攻撃を吸ってしまうため、ボスをなかなか撃破できずに苦労しましたが、次の方法でゲージを割ることができました。

攻略ポイント
  1. 潜水艦をデコイに使うと、敵の攻撃をほとんど吸ってくれるので、攻略が一気に楽になる
  2. 基地航空隊はラストダンスでは練度Maxにすると命中率がアップする
  3. 決戦支援は全員キラ付けすると命中率がアップする

詳しくは下のTweetを参照してください。

なお、基地航空隊の練度上げは下のTweetのとおりです。疲労抜きは札を休息にするとスピードアップします。

補足

以下の艦に特効があるかもしれません。

特効があるかもしれない艦
  • Richelieu?
  • Гангут?

代わりにBismarckやPrinz Eugenに特効がないようです。

 

E5/ルート開放ギミック

E5乙でのルート開放ギミックは、つぎの4つです。

ルート開放ギミック
  1. Iマス:S勝利1回
  2. Tマス:S勝利1回
  3. Kマス:制空優勢以上1回
  4. 基地空襲:制空優勢以上2回

下に、攻略法の詳細はTweetを参照してください。

ルート開放ギミック(1)

 

ルート開放ギミック(2)

 

E5/第3ゲージ削り編成/水上連合

第3ゲージの削りは水上連合が資源にやさしく、道中も潜水艦マス以外は緩いのでオススメです。

ルート固定のための編成
  • 第一艦隊:戦2重2軽空2
  • 第二艦隊:軽1駆3重1雷1
  • 欧州艦6隻以上
特効がある艦
  • イギリス艦:Warspite、Ark Royal、Jervis
  • ドイツ艦:Bismarck、Prinz Eugen
  • イタリア艦:Italia、Roma、Aquila、Zara、Pola、Maestrale、Libeccio

詳細は下のTweetを参照してください。

 

E5/第3ゲージ/装甲ギミック解除

削りが終わって、ボスが最終形態になったら、ボス弱体化ギミックを解除します。

方法はつぎのとおり。

  • 水上連合で最終形態ボスにA勝利
  • 機動連合で最終形態ボスにA勝利

これらをクリアすると、母港に戻った時にギミック解除の効果音が鳴ります。

下に、具体的な攻略方法を載せておきます。

水上連合で最終形態ボスにA勝利

補足

基本は削り攻略とほぼ同じで、少しアレンジを加えています。

支援は道中・決戦とも出しています。

基地航空隊は削りのときと同じです。

 

機動連合で最終形態ボスにA勝利

この編成でS勝利してしまい、ゲージを割ってしまいました。なお、ゲージ破壊後に同じ編成でS勝利できています。

ルート固定のための編成
  • 第一艦隊:空4戦1軽巡1
  • 第二艦隊:軽1駆3重1雷1
  • 欧州艦4隻以上
  • 軽巡+駆逐=5隻

 

E5/第3ゲージ/ゲージ破壊

上にも書きましたが、ボス弱体化ギミック解除と同じ機動連合編成でS勝利できています。

 

まとめ

以上、E5乙では第二ゲージがラスボスで、他は至って簡単に攻略できます。

第二ゲージも落ち着いてチャレンジすれば、攻略可能です。

皆さんの健闘を期待します。

では

レア艦・Gotland掘り(乙作戦)/E5第三ゲージ/艦これ2018初秋イベ

2018.09.21

艦これ2018初秋イベ後段作戦(乙作戦)E4の編成と装備まとめ

2018.09.16

艦これ2018初秋イベ前段作戦(乙作戦)E1/E2/E3の編成と装備まとめ

2018.09.11

関連コンテンツ_グーグルアドセンス



ABOUTこの記事をかいた人

sim

動物写真家、ブロガーとして活動中。 属性は他に、博士(農学)、DTMer,ツーリングライダー歴30年。 【問い合わせ】Twitterアカウント宛にDM 願います。 【注意】野鳥の撮影場所についてのご質問はご遠慮願います。