難関の大型二輪免許試験の体験記まとめ

sim(@ssiR01)です。

大型二輪免許、当時は「限定解除試験」という名称で呼ばれていて、合格率約7%の超難関試験でした。30人受けて、受かるのは1〜2人という難しさです。

この試験に僕がチャレンジした時の記事を以下にまとめておきます。

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免許取得に必要だったお金と時間(僕の場合)

最後に記事にするのを忘れていたお金がどの位かかったのかについて書いておきます。

当時は教習の基本料金が約15万円で補習のたびに約3000円支払っていました。

僕の場合、約半年間試験に落ちまくっていたので教習所に支払った総額はなんと約35万円

社会人2年目の僕にとっては大金でしたね。

この他に試験を受ける時に運転免許試験場に支払う受験料がかかりました。そっちの方は金額を覚えていません。

ちなみに僕はトータル11回目でやっと合格できました。

4月に通い始めて合格したのは10月下旬でしたの約7ヶ月間の長い長い戦いとなりました。

ABOUTこの記事をかいた人

シミズサトル

動物写真家、ブロガーとして活動中。 属性は他に、博士(農学)、DTMer,ツーリングライダー歴30年。 【問い合わせ】Twitterアカウント宛にDM 願います。 【注意】野鳥の撮影場所についてのご質問はご遠慮願います。